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ギアバレー メタ型とマシン型の長所短所

1つ前の記事を見ていたければ、マシン型・メタ型の区別ができるかなと。
その上で

マシン型長所
■《古代の機械巨竜》が腐らない
■クロックを刻むモンスターがSinガジェルマシンナーズと増強されている
■ワンキルレベルの打点を一気に叩き込むこともできる
■《リミッター解除》が発動しやすい
■レベル4モンスターがちょっと増えるのでランク4エクシーズを出して、一部対処が困難なモンスターもなんとかなる。
■《No.11 ビッグ・アイ》も出せる

マシン型短所
●《エフェクト・ヴェーラー》がきいてしまう
●《ライオウ》がすごく辛い
●《スキルドレイン》《ライオウ》と《マシンナーズ・ギアフレーム》の相性が最悪
●《サイバー・ドラゴン》で一気にはがされる


メタ型長所
■メインの《ライオウ》が刺さる相手には最初から有利が取れる
■《王家の生け贄》が入れられる
■メイン投入率がとても高い《エフェクト・ヴェーラー》が効かないため腐らせることができる
■メインに大体のメタカードがあるため、サイド構築に多様性が生まれる

メタ型短所
●要である《古代の機械巨竜》を素引きするとディスアドが確定となる
●「かみ合わないとプレイができないカード」を別の手段などで補えない(もしくは、困難である)
●メタ要素を否定されると勝ち筋が減る


こんなところでしょうか。
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その他についてもたまに。

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